協会概要

|
設立目的 |
本会は、全国の身体障害者に呼びかけ、シッティングバレーボール技術の取得に必要な協力・指導を行い、バレーボールを健常者と共に楽しみ、相互の理解を深め、社会人としての自覚のもとに障害を乗り越え、身体障害者の社会的・文化的生活の向上を図り、もって社会に寄与することを目的とする。 |
|
|
正式名称 |
日本シッティングバレーボール協会 |
|
所在地 |
〒110-0015 東京都台東区東上野5−24−12 イーストUビル5F TEL:03−3845−4025 FAX:03−3845−4015 |
|
|
役員 |
会長 東日本支部長 西日本支部長 副会長 選手会長 選手副会長 |
真野 嘉久 鈴木 秀昭 山下 慎 竹田 賢仁 吉田 等 田中 浩二 藤井 順子 |
|
登録都道府県 |
青森・福島・栃木・埼玉・東京・千葉・神奈川・愛知・京都・大阪・兵庫・広島・滋賀 (2008年3月現在) |
|
|
沿革 |
1997年 4月 1998年 4月 7月 1999年11月 |
日本シッティングバレーボール協会 設立 世界障害者 バレーボール協会(WOVD)に加盟 協会組織役員改正 東日本支部・西日本支部確立、事務局内に広報部・技術審判部・国際部・財務部を設置、選手会を設ける 日本パラリンピック委員会(JPC)に加盟 |
シッティングバレーボールの歴史

|
1992年 6月 |
東京でシッティングバレーボールのチームをつくる |
|
1994年 9月 |
フェスピック(極東・南太平洋身体障害者スポーツ大会)出場 |
|
1995年 8月 |
第1回シッティングバレーボール日韓交流会(韓国・ソウル) |
|
1996年 6月 |
第2回シッティングバレーボール日韓交流会(東京) |
|
1997年 8月 |
第3回シッティングバレーボール日韓交流会(韓国・ソウル) |
|
12月 |
第1回日本シッティングバレーボール選手権大会 (埼玉・春日部) |
|
1998年 4月 |
第7回シッティングバレーボール世界選手権 (イラン・テヘラン) 男子11位 |
|
7月 |
第1回シッティングバレーボール全国親善交流大会 in 白馬 |
|
10月 |
世界シッティングバレーボール女子トーナメント (ドイツ)4位 |
|
12月 |
第2回日本シッティングバレーボール選手権大会(大阪) |
|
1999年 1月 |
フェスピック(タイ・バンコク)出場 銀メダル獲得 |
|
5月 |
アジア・オセアニア・シドニーパラリンピック 最終予選大会(オーストラリア・シドニー)金メダル獲得 2000シドニーパラリンピック出場権獲得 |
|
8月 |
第2回シッティングバレーボール全国親善交流大会 in 白馬 |
|
12月 |
第3回日本シッティングバレーボール選手権大会(広島) |
|
2000年 5月 |
第1回シッティングバレーボール世界選手権(オランダ)女子5位 |
|
10月 |
シドニーパラリンピック |
|
2002年10月 |
シッティングバレーボール世界選手権 女子 スロベニア |
|
11月 |
フェスピック 釜山大会 |
|
2003年 7月 |
アジアチャンピオンシップ 女子 成田 |
|
2004年 5月 |
アテネパラリンピック |
|
2006年 6月 |
世界選手権 男女 |
|
11月 |
フェスピック クアラルンプール大会 |
|
2007年 7月 |
アジアチャンピオンシップ 女子 上海 |
|
2008年 9月 |
北京パラリンピック |
協会組織図

