第16回シッティングバレーボール全国親善交流大会 in 白馬

今年でシッティングバレーボール全国親善交流大会 in 白馬も16回目を迎えました。
白馬村は北アルプスの自然に囲まれており、とても過ごしやすい気候の中で開催されました。
シッティングバレーボールが世界で普及し始め、喜ばしいと同時に、次回のパラリンピックに出場するには厳しい戦いが待っております。
パラリンピックを目指す日本代表選手の方々も活躍した大会の模様をこのページでお届けいたします。

千葉パイレーツ

千葉パイレーツ

加藤仁選手

加藤仁選手

京都おたべーず花子

京都おたべーず花子

赤倉幸恵選手

赤倉幸恵選手

後援・医務・協力

白馬村教育委員会 横川宗幸様 ご挨拶 (村長代理)

ほりきり整形外科の皆様

白馬村立白馬中学校バレーボール部の皆様

白馬村立白馬中学校バレーボール部の皆様

親子3世代の絆 〜シッティングバレーボールへの想い〜

今大会には、日本パラバレーボール協会顧問の船戸潔さん、息子の船戸陽介さん、娘の船戸奈津美さん、お孫さんの船戸ひなのちゃん、親子3世代で大会に参加されました。父から息子、孫、と16年続いており、人の繋がりの素晴しさを感じます。
今後もこの繋がりが続いていき、シッティングバレーボールの魅力が一人でも多くの人に伝わっていくことを願っております。

左から船戸奈津美さん、潔さん、ひなのちゃん、陽介さん

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